Mini Pro

止まらない究極のオンガク体験を

  • スタイリッシュ外観と高水準ANCを両立させる
  • バイオセルロース製の振動板採用、自然で繊細な音が楽しめる
  • ハイレゾの主流コーデックaptX Adaptive対応
  • cVc 8.0ノイズリダクション対応、テレワーク·オンライン授業でも大活躍
  • 軽く小さい、だけど圧倒的なバッテリーの持続時間
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¥6,680
  • 決済保護システム
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  • 概要
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    スタイリッシュな外観と高水準ANCを両立させた小型イヤホン

    業界高水準のANCイヤホンに相当するハイブリッド式アクティブノイズキャンセリング(ANC)効果搭載。通常使用でも外部のノイズを逆位相の波形でキャンセルして消音し、最大35dBのノイズ低減性能を持ちます。あらゆるノイズを低減させ、静寂の中、音楽をお楽しみいただけます。小型で丸いイヤホンの外観が人気ポイントで、ケースにも所有する喜びを感じられる「高級感」を意識して、特別にデザインされています。

    バイオセルロース製の振動板採用、自然で繊細な音が楽しめる

    植物由来の繊維から生み出される「バイオセルロース」を利用した振動板は、音質感が自然で透明感がある立体サウンドを奏でます。繊細で解像度の高い美しい中高域再生を実現、直線性のよいフリーエッジの採用で振幅の大きい低中音域も忠実に再現します。楽器の細やかなニュアンスも逃さず、ボーカルも分離よく明瞭に描き、サイズから想像できないにリッチな音が楽しめます。

    ハイレゾの主流コーデックaptX Adaptive対応

    クアルコム社(Qualcomm aptX)の高性能チップセット「QCC3040」を採用。aptX Adaptiveは高音質のaptX HDや低遅延のaptX LLなどを統一化し、アルゴリズムに基づいて自動で動作モードが決定され、低遅延、高ビットレート、低ビットレートモードの判断が使用状況に基づいて自動で行われます。リスニング環境の電波状況やデータ量に応じて転送ビットレートを可変させることで、安定して遅延の少ないオーディオリスニング環境が実現でき、室内はもちろん、電車内や駅構内など人の行き交い、通信の混雑する環境で、ノイズが起こることも音が途切れのこともなく、快適なオーディオ体験をお届けします。AACコーデックも対応しています。

    cVc 8.0ノイズリダクション対応、テレワーク·オンライン授業でも大活躍

    Qualcomm cVc(クリアボイスキャプチャー)最新のcVc 8.0ノイズリダクションに対応しています。通話中、周囲の音を検出してノイズを軽減することができ、どんな騒がしい環境でも「着信」がクリアに聞こえるだけでなく、こちらからの「電波」も自動的にノイズを抑え、自分の声をクリアな音質で相手に送信します。

    SPECIFICATIONS

    SPECIFICATIONS
    • Bluetooth仕様
      Bluetoothバージョン:5.2
      チップセット:Qualcomm 3040
      対応プロファイル:HSP,HFP,A2DP,AVRCP
      対応コーデック:aptX-Adaptive,aptX,AAC,SBC
      通信範囲:10M

    • バッテリー
      バッテリー容量:300mAh(ケース) 45mAh*2(イヤホン)
      最大再生時間:約7時間(ANC OFF)約5時間(ANC ON)

      約25時間(ANC OFF)約21時間(ANC ON)
      イヤホン本体 充電時間:2時間
      充電ポート:USB Type C

    • 基本仕様

      本体寸法(L*W*H):60*24*45 mm(ケース込み)

      約4.97g(イヤホン/片側) 約37.5g(充電ケース+イヤホン両側)

      防水規格:IPX5

      ANCノイズキャンセリング

      cVcノイズキャンセリング

    • パッケージ内容
      SOUNDPEATS MINI Pro
      イヤーチップ:6(S/M/L)
      充電ケース*1
      USB-C充電ケーブル*1
      取扱説明書*1

       

    FAQ

    FAQ
    • 仕様・機能
    • 接続・操作
    • 故障かな?
    • お手入れ
    Mini Proの再生時間は?
    1時間半でフル充電が完了し、イヤホン単体7時間、ケースと併用最大21時間使用可能。
    オンラインミーティングや旅行先でなど、長時間の使用でも充電残量に心配せず使用できます。
    Mini Proの充電時間は?
    0%の状態から満充電まで約2時間かかります。充電が完了したらLEDライトが赤色に変わります。なお、製品は約50%の充電状態で工場から出荷されます。
    音の傾向をおしえてください。
    「Mini Pro」は、植物由来の繊維から生み出される「バイオセルロース」を利用した振動板採用。
    繊細で解像度の高い美しい中高域再生を実現、直線性のよいフリーエッジの採用で振幅の大きい低中音域も忠実に再現します。
    どのようなデバイス(機器)とペアリングできますか?
    Apple製品は iOS7以上、Android製品は Android4.4以上であれば、どちらともお使い頂けます。その他、Bluetooth 3.1以上を使用した機器(スマホ、音楽プレーヤー、タブレット、ノートパソコン)などでも使用できます。 なお、ゲーム機など、Bluetoothイヤホンに未対応の機器とはペアリングできません。また、一部の機種とイヤホンとは適応性が低いため、多少トラブルが発生します。
    マイクはありますか?
    はい。はい。「Mini Pro」は片側に2基、合計4基通話用の高品質マイクが内蔵、Qualcomm cVc(クリアボイスキャプチャー)最新のcVc 8.0にも対応しています。電話や、ビデオ会議などで通話することができます。
    aptX™ Adaptiveはどのスマホにも対応していますか?
    ご利用には、aptX™ Adaptiveに対応するスマホが必要です。aptX™の上位互換技術に位置付けられるため、aptX™対応/aptX™ Adaptive非対応のスマホでは、aptX™接続にてご利用頂けます。
    インジケーターは常に点灯しますか?
    いいえ、インジケーターは接続中及び一時停止中の場合のみ点灯します。ペアリングが完了し、再生が開始されると点灯は消えます。
    片側のみでも使用できますか?
    はい、Qualcomm TrueWireless Mirroring対応で、片方を外しても、ミラーリングされたもぅ一方はスマホの接続を引き継ぎますので、片方だけでもご使用頂けます。省エネの効果がありますので、充電があまりないときにもお勧めの使い方です。
    Bluetooth受信範囲はどれくらいですか?
    使用される電波環境にもよりますが、障害物がない場合の受信範囲は、約10メートルです。
    技適マーク(技術適合証明)は取得していますか?
    はい、技術適合証明(TELEC認証番号:210-157676)取得済みです。
    本製品(イヤホン)が対応する音楽コーデックは何ですか?
    aptX adaptive、apt-X、AAC、SBC(デバイス側にも同じくコーデックに対応する必要があります)
    防水対応ですか?
    はい、防水のレベルを示すIPX5の機能を備えているので、水や汗を弾きます。水が多少かかる程度は問題ありませんが、イヤホン本体を水没させたりすると故障の原因となりますのでお控えください。イヤホンが汚れてしまった場合には、濡れたタオルでそっと拭いてください。
    再生中に光りますか?
    はい、光ります。
    初回のペアリング方法を教えてください。
    初めて本機をお使いになる場合は、以下の方法でペアリングを行ってください。
    1、お先に充電ケースからイヤホンを取り出し、充電金属端子に貼り付けられている絶縁テープを外してください。
    2、イヤホンを充電ケースに戻してください。イヤホンは充電された状態で、ケースの蓋を開けると、イヤホンは自動ペアリングモードになります。その際に、親機のイヤホンのインジケーターが白と赤交互点滅し、子機のほうは点灯し登録待機状態になります。
    3、Bluetooth機器側のBluetooth機能をオンにします。(オンになっている場合は、一度オフにしてもう一度オンに戻してください)
    4、イヤホンがペアリングできたら、Bluetooth機器側のデバイス一覧より「SOUNDPEATS MINI Pro」をタッチすると、接続が完了です。
    5、接続が完了すると、イヤホン(R)のインジケーターが白色に点灯し、イヤホンから「Successful(サクセスフル)」の音声ガイドが流れます。
    毎回ペアリングの設定が必要なのですか?
    いいえ、一度ペアリングした機器とデバイス同士であれば、以後はデバイス(スマートフォンなど)のbluetoothがオンの状態であればワイヤレス機器の電源を入れるだけで自動的にペアリングされます。自動的にペアリングされない場合は再度ワイヤレス機器をペアリングモードにしてペアリング設定を行って下さい。
    初期化の方法を教えてください。
    以下の手順で初期化を実施してください。 デバイス側の接続履歴から「SOUNDPEATS MINI Pro」を削除してください。
    イヤホン(L、R)を充電ケースに収納して、イヤホンのインジケーターランプが赤と白に2回点滅するまで 10秒間長押しします。
    イヤホンを充電ケースから取り出し、インジケーターランプが赤色と青色の交互点滅になることをご確認ください
    これでイヤホンの初期化が完了です。
    上記手順すべてお試しいただきましても、正常に初期化が完了しない場合はイヤホンの再起動後にもう一度手順1からやり直してください。
    うまく動作しなかった場合には、イヤホンの初期化操作をLR両側同時にお試しください。
    どのようなデバイス(機器)とペアリングできますか?
    Apple製品は iOS7以上、Android製品は Android4.4以上であれば、どちらともお使い頂けます。その他、Bluetooth 3.1以上を使用した機器(スマホ、音楽プレーヤー、タブレット、ノートパソコン)などでも使用できます。 なお、ゲーム機など、Bluetoothイヤホンに未対応の機器とはペアリングできません。また、一部の機種とイヤホンとは適応性が低いため、多少トラブルが発生します。
    曲の一時停止/再生をするにはどうすればいいですか?
    音楽再生中にマルチファンクションボタンを2回押してください。ビープ音が1回鳴り音楽が一時停止します。音楽の一時停止中にマルチファンクションボタンを2回押すと、ビープ音が1回鳴り、音楽が再生されます。
    音量を調整するにはどうしたらいいですか?
    再生時の音量は、音楽再生中にイヤホンマルチボタンを1回タッチして、音量の上げ下げができます。 右側イヤホンボタンが「音量+」、また左側イヤホンのボタンが「音量ー」ございます。 ビープ音量については、工場出荷時に設定されているデフォルトの音量であり、調整することはできません。
    次の曲、前の曲にスキップするにはどうすればいいですか。
    再生時の曲にスキップするには、音楽再生中にマルチファンクションボタンを1.5秒ぐらい長押ししてください。 右側イヤホンボタンが次の曲が再生されございますが、前の曲にスキップできません。 ビープ音量については、工場出荷時に設定されているデフォルトの音量であり、調整することはできません。
    通話の応答・終了はどうすればいいですか?
    着信中にマルチファンクションボタンを素早く2回押します。ビープ音が1回鳴って、通話に応答したことになります。通話を終了したい場合は、通話中にマルチファンクションボタンを素早く2回押し押してください。ビープ音が1回鳴って、通話が終了します。
    通話を拒否するにはどうすればいいですか?
    着信中にマルチファンクションボタンを約1.5秒長押ししてください。ビープ音が鳴り、通話が拒否されます。
    端末の音声認識アシスタント機能(Siri/Google)の起動方法を教えてください。
    右側のイヤホンのマルチファンクションボタンを素早く3回押してください。
    ゲーミングモードの有効と停止方法は何ですか?
    左側のイヤホンのマルチファンクションボタンを素早く3回押してください。
    片側のイヤホンで繰り返しビープ音が鳴る。
    電池残量がほとんどなくなると、電池残量がなくなった方のイヤホンで繰り返しビープ音が鳴ります。 このような場合はイヤホンの充電をしてください。
    充電方法を教えてください。
    1、付属のType-C充電ケーブルをACアダプター(別売)に接続し、充電してください。 2、長期にわたって使用しない場合、バッテリーの機能を維持するために、3ヶ月に1回程度フル充電してください。(バッテリー寿命を保つように、5V/1Aを超える電流を取り込まないようにご注意ください)
    再生時間は説明した通りではありません。
    バッテリーは使用時間に影響されます。使用時間は、バッテリー、音量、環境などの様々な要因に基づいています。詳細につきましては、弊社までお問い合わせいただくか、メールにてご連絡ください。
    右耳側だけで使用する場合、ANCモードはどうなりますか?直前の両耳で使ってたモードが継続するのか、それとも強制的にノーマルモードになりますか?
    片側をケースに戻すと強制的にノーマルモードに切り替わります。
    普通の電話だとボタンを2回タップすると電話が相手と繋がるのに、line通話だとボタンを2回タップしたらbluetoothとイヤホンの接続が切れてしまいます。line通話でも2回タップして相手と繋がるようにできませんか?
    ライン電話のアプリ側の仕様のようです。他のブルートゥースイヤホンでもできない報告もあるので。ただしSHARP製など一部のスマホが原因の場合もあるので一度別のイヤホンを借りるなどしてやってみて機能しなければライン側に問い合わせをお願いいたします。
    Androidでも使えますか?
    Androidでもご使用いただけますので、ご安心ください。
    片耳モードになったまま戻せなくなりました。どのようにすれば復旧できますでしょうか?
    デバイスのペアリングを解除したうえで、ケースに戻し、イヤホン両側の背面を10秒程長押ししてLEDインジケータは赤と白に交互に2回点滅します。そうするとイヤホンが完全にリセットされますので、再度ペアリングして頂くと直ります。それでも解決しない場合はカスタマサポートセンター(support@soundpeatsaudio.com)までお気軽にお問い合わせください。
    イヤホンを充電ケースに戻しても、ペアリングが自動的に切断されません。
    1、充電ケースのバッテリーが完全切れると、イヤホン自体が自動的にオフできない場合がありますので、充電ケースを充電してください。 2、イヤホン本体がピッタリと充電ケースに戻したかどうかご確認ください。また、充電端子に汚れかホコリがつくと、うまく充電されない可能性があるので、充電端子と充電ケースの内部を綺麗に拭いてからイヤホンをケースにお戻しください。
    パソコンのUSBポートに接続しても充電が開始されない。
    一部PCでは、そのPCが所有しているUSBポートの供給電流が低い物が存在しております そのようなUSBポートを使用した場合、電池残量が0%から復帰できませんので、その場合はAC/USBの変換アダプター(別売)をご使用ください
    イヤホンの電源が入らない。
    マルチファンクションボタンを長押ししてもLEDインジケーターが点灯・点滅しない場合は、バッテリ残量が少ないか無い可能性がございます。その場合はイヤホン本体を充電してから、再度お試しください。
    使用中に音が時々途切れます。
    ワイヤレスイヤホンはBluetoothを利用した無線通信システムです。 音切れや音飛びのBluetooth接続の不安定さに関しましては、 イヤホンと再生機器との相性や環境によるものが原因かもしれません。
    同じ周波数帯を利用しているWi-Fiや、マウスやキーボード、スピーカー等同じ通信規格であるBluetoothを利用した他のデバイスを多く使用している電波環境では干渉等が発生し音が途切れることがあります。 このような場合は他の無線機器の電源をOFFにするか、クリーンな電波環境下でお試し下さい。
    また、音切れ、音飛びが酷く感じる場合は以下対策をお試しください。
    ・再生機器のBluetoothをON/OFFにする。
    ・ペアリングを一度解除し、再度ペアリングする。
    ・再生機器の再起動をする。
    ・再生機器の充電をする。
    ・再生機器のOSバージョンをアップデートする。
    ・無線LANや他のBluetooth機器から離れる。
    ・電子レンジなどから離れる。
    ・使用していないアプリを終了させる。
    ・スマートフォンでのネットワーク設定リセットを行う。※wifiの再設定が必要となりますのでご任意でリセットを行ってください。
    ・(ストリーミング再生をご利用の場合) 音源をダウンロードし、オフラインでの音楽再生を行う。
    イヤホンが充電できない。 LEDインジケーター(赤)も点灯しない。

    ・両方のイヤホン本体を充電ケースから取り出し、再度充電ケースに正しい方向でしっかりとセットしてください。充電ケースからイヤホン本体が浮いていると充電されません。うまく充電されない場合は、この作業を何度か繰り返してください。 また、しばらく片側のイヤホンのみを充電ケースにセットしていた場合、もう片側のイヤホンをセットしても充電が開始されないことがあります。必ず両方のイヤホンを同時に充電ケースにセットして充電してください。  ※イヤホン本体や充電ケースの金色の接点部分に汚れやゴミが付着していないか確認してください。  ※イヤホン本体に汗や水滴がついたまま充電ケースにセットしないでください。

    ・充電中はLEDインジケーターが赤色に点灯し、充電が完了すると消灯します。  ※充電ケースを充電中にイヤホン本体の充電が完了した場合はLEDインジケーターが白色に点灯します。
    ・充電ゲーブル及び充電チャージャーに不具合があるかどうかを一度ご確認ください。あるいは他充電ケーブルか充電チャージャーをご利用し、もう一度充電をお試しください。
    イヤホンが片方しか聞こえない
    片側からしか音が出ないという状態は、「イヤホンの電源が入っていない」または、「イヤホン左右のペアリングが切れてしまっている」可能性が考えられます。 はじめにイヤホン自体の電源が入ることをご確認ください 電池残量が無いかもしれません。充電してみてください。 一度充電ケースに入れて、イヤホンLED(赤)が点灯したあと、取り出してみてください。 正常に電源が入る場合は、左右のイヤホン間でのペアリングが切れている可能性がございます。 一度充電ケースに入れて、フル充電にして取扱書のリセット手順に従ってリセットしてみてください。
    通話できない。通話相手の声が聞こえない。
    下記をご確認ください。
    ・各機器の電源が入っている事をご確認ください。
    ・正しくペアリング(接続)できている事をご確認ください。
    ・相手側Bluetooth機器にて、下記をご確認ください。   
    ・Bluetooth機能が「オン」になっている事をご確認ください。  
    ・音量が小さくないか、音量を上げてご確認ください。   
    ・消音やバイブレーションおよび機内モードになっていないかご確認ください。   
    ・Android端末の場合、接続設定(プロファイル)にて「電話の音声」が「オン」になっている事をご確認ください。   
    ・音声通信の電波が弱くないかご確認ください。 上記で改善しない場合は、一度総ての電源を切り、再度電源を入れ直してからお試しください。
    私の声が相手にはっきり聞こえていないようです。
    手動でリセットすることで、音質の問題が解決する場合があります。
    どうして装着感がよくないですか?
    イヤーチップは3ペア(S/M/L)ついておりますが、各サイズをお試しいただき、最も適切なサイズをお選びください。
    バッテリーが異常に早く消耗してしまいます。
    内蔵バッテリーはその特性上、経年劣化により使用可能時間が少しずつ短くなりますが、著しく使用可能時間の減少が激しい場合、本体の電源が正常にOFFできていない可能性があります。
    保証請求について
    当社では、正規代理店からイヤホンを購入されたすべてのお客様を対象に、購入日から1年間の製造上の欠陥に対する保証を行っております。1年間の保証期間中に製造上の欠陥が発生した場合は、保証請求を行ってください。詳細はした場合は、保証請求を行ってください。
    音が出ません。
    下記をご確認ください。
    ・各機器の電源が入っている事をご確認ください。
    ・正しくペアリング(接続)できている事をご確認ください。
    ・相手側Bluetooth機器にて、下記をご確認ください。
    ・Bluetooth機能が「オン」になっている事をご確認ください。
    ・音楽や音声等が再生されている事をご確認ください。
    ・音量が小さくないか、音量を上げてご確認ください。
    ・消音やバイブレーションおよび機内モードになっていないかご確認ください。
    ・Android端末の場合、接続設定(プロファイル)にて「メディアオーディオ」が「オン」になっている事をご確認ください。 上記で改善しない場合は、一度総ての電源を切り、再度電源を入れ直してからお試しください。
    低音が全くない。
    イヤーピースのサイズは合っていますか? ご自身の対応サイズより小さいイヤーピースをご使用の場合、低音が感じにくくなります。
    どのように「Mini Pro」を付けたらいいですか?
    Mini Proのイヤーチップはサイズが3つあります。S、M、Lです。
    ・初めてご利用の場合はMサイズをおすすめします。
    ・イヤーチップを付けてから、イヤホンを耳に入れて、最も最適になるまで回してください。
    ・各耳に違うサイズを使うケースもありますので、もっとも耳にフィットするイヤーチップを見つけるまで、各サイズを試してください。
    Mini Proが汚れたら、掃除はどうしますか?
    1、イヤホンと充電ケースのコンタクトピンを掃除する場合:お先に充電ケースの電源を抜きます。消毒用アルコールに浸かした綿棒または布、またはアルコールワイプを使用してクリーニングしてください。 2、イヤホンのフィルターを掃除する場合:最初にイヤーチップを取り外し、消毒用アルコールに浸かした綿棒を使用して掃除します。
    お手入れの方法を教えてください。
    以下の手順をご参照いただき、1-2月間に1回程度お手入れを行ってください。
    ・イヤーピースを取り外しお手入れする イヤーピース全体を持ちながら引き抜き、イヤホン本体から取り外してください。イヤーピースの端部分だけを持った場合、破損する可能性がございます。 取り外したイヤーピースは、乾いた布や綿棒などでクリーニングしてください。
    ・イヤホン本体をお手入れする イヤホン本体を乾いた柔らかい布で拭き、クリーニングを行ってください。ベンジン、シンナー、洗剤、化学ぞうきんなどは変色や変質の原因となるため使用しないでください。 また、イヤホン本体は「IPX5」相当の防水性能ですが、充電ケースは非防水のため、使用時に付着した水滴は必ず乾いた柔らかい布で拭き取ってください。
    ・充電用の金属端子をお手入れする 乾いた布や綿棒などでイヤホン本体と充電ケース内の金属端子部分を優しく拭う動作を2,3回行ってください。
    ・ドライバ部分をお手入れする 乾いたやわらかい布や綿棒などにてドライバ部分(下図赤丸)を拭き、耳垢などの汚れを取り除いてください。強く拭くとホコリや汚れが押し込まれてしまうため、優しく拭ってください。また、ドライバ部分に直接息を吹きかけないでください。
    ・イヤーピースを取り付ける イヤーピースを奥まで確実に取り付けてください。イヤーピースの取り付けが緩い場合、使用中に外れてイヤホン本体が落下する可能性がございます。
    ・イヤホンを充電ケースに収納し、充電する イヤホンを充電ケースに収納し、イヤホンのインジケーターが赤く点灯し充電が開始されたことを確認の上、蓋を閉めてください。充電ケースを充電する場合は、付属のUSB給電ケーブルをご使用いただき、出力5V/0.5A以上に対応したUSB電源アダプターにご接続ください。
    水に濡れた場合はどうなりますか?
    IPX5防水とは、製品が水から1~3分間、飛沫(3.63mm)を防ぐことを意味します。1~3分間、水からの飛沫を防ぐことができます。しかし、降り続く継続的な雨の中でイヤホンを装着すると、製品本体内側に水が侵入する可能性があります。そのため、イヤホンは乾燥した清潔な場所で使用してください。
    イヤホンをケースに収納する時の注意点を教えてください
    イヤホンを充電ケースに収納した際に、充電ケースの蓋が閉まらない、充電がうまく出来ていない、ハウリング音が鳴ってしまうなどの場合は、イヤホンが充電ケースに正しく収納されていない可能性がございます。 まずは、イヤホンの電源を切った状態にするためにイヤホンを充電ケースに収納してください。 充電ケース内のインジケーターが赤と白を点灯した場合は、イヤホンが正しく収納できている状態です。充電ケースの蓋を閉じて、ランプ消灯状態(満充電)になるまでお待ちください。 もしうまく収納できない場合、以下の3点をご確認ください。
    ・イヤホンが充電ケース内の収納部にしっかり収まっているかご確認ください。
    ・イヤホンと充電ケース内の接点が汚れていないかご確認ください。
    ・スリーブが二重になっていたり、イヤホンの充電端子部分にスリーブが被さっていないかご確認ください。

    DOCUMENTS

    Documents
    ユーザーガイドSOUNDPEATS MINI Pro取扱書2022/04/226.93MB

    Reviews

    Customer Reviews

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    t
    tkgw731
    買って良かったです。

    黒マットが高級感があって気に入りました。

    k
    kame yoshi
    この価格で、ノイズキャンセル・ヒアスルー有は良いです!

    「aptX Adaptive」のイヤホンを探していて、ノイズキャンセリング+ヒアスルーで目が止まり購入。

    ●音質
    ネットのレビューにある通り、確かに「ドンシャリ」なのかもしれません。 
    音源はCD音源のアップコンバートしたもの(192KHz/24bit)、Bluetoothコーデックは常時aptX Adaptive。 音にスカスカした感じがありますが、まあこんな感じなのかなと。
    アプリとも接続でき、イコライザーが使用可能となったので、それぞれの好みだになるのだと思います。
    所有している他のイヤホンが、オーディオテクニカの再生可能帯域5Hz~40000Hz以上のイヤホンですので、そこから比べると音質は落ちますが、「aptX HD」コーデックの44.1KHz/24bitより良いのは確かです。
    スマートフォンでの使用であれば、音楽アプリにも左右されるので、数種類のアプリをしようされるのもいかがでしょうか。 

    ●アプリも使用可能に
    数日前にアプリが使用可能となり、・音量 ・イコライザー ・ノイズキャンセリングとヒアスルー の設定も可能に。 イヤホン本体タッチキーのワンクリック無効で誤操作防止もできるので、たいへん良い点です。 イヤホン使用中のアプリによる設定変更は、イヤホンの再起動なくリアルタイムで行えていますので、タッチキー操作より楽です。 ただGPS連動は切ってほしい部分。

    ●装着感
    ノイズキャンセル有効にしたうえで装着しないと、確実な装着感が得られませんので、毎回これを繰り返しています。 個人差はあるかと。 私自身は少し合わないかな。

    ●ノイズキャンセリング
    航空機内の気圧変化による耳詰まりのような感じがしています。 根本的にノイズキャンセルが合わないのかもしれませんが。 
    地下鉄車内でもかなり音が消えますので、効果は大きいと思います。

    ●ヒアスルー
    ボリュームが大きくなると、ほぼ外音が拾えていませんが、外音取り込みながらの音楽というのには十分です。 価格からしたら、取り込み音の音質は気にすべきでないのかなと。
    小断面トンネルの地下鉄車内は音が大きいので、ヒアスルーをOFFにするなりしたほうが。

    ●「aptX Adaptive」
    docomoのF-51Bで、CPUが「Qualcomm® Snapdragon™ 480 5G Mobile Platform」のため、48KHz/24bitの動作となります。 よって96KHz/24bitはわかりません。

    ■総合的に
    価格帯・メーカーという観点からどうかと思いましたが、常用使いのイヤホンとしても、いいのではないかと思います。
    もう2000円程度上のランクで、さらに音質の高いノイズキャンセル+ヒアスルーを完全装備したイヤホンをリリースしていただければ、間違えなく買うと思います!!

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    Customer Reviews

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    tkgw731
    買って良かったです。

    黒マットが高級感があって気に入りました。

    k
    kame yoshi
    この価格で、ノイズキャンセル・ヒアスルー有は良いです!

    「aptX Adaptive」のイヤホンを探していて、ノイズキャンセリング+ヒアスルーで目が止まり購入。

    ●音質
    ネットのレビューにある通り、確かに「ドンシャリ」なのかもしれません。 
    音源はCD音源のアップコンバートしたもの(192KHz/24bit)、Bluetoothコーデックは常時aptX Adaptive。 音にスカスカした感じがありますが、まあこんな感じなのかなと。
    アプリとも接続でき、イコライザーが使用可能となったので、それぞれの好みだになるのだと思います。
    所有している他のイヤホンが、オーディオテクニカの再生可能帯域5Hz~40000Hz以上のイヤホンですので、そこから比べると音質は落ちますが、「aptX HD」コーデックの44.1KHz/24bitより良いのは確かです。
    スマートフォンでの使用であれば、音楽アプリにも左右されるので、数種類のアプリをしようされるのもいかがでしょうか。 

    ●アプリも使用可能に
    数日前にアプリが使用可能となり、・音量 ・イコライザー ・ノイズキャンセリングとヒアスルー の設定も可能に。 イヤホン本体タッチキーのワンクリック無効で誤操作防止もできるので、たいへん良い点です。 イヤホン使用中のアプリによる設定変更は、イヤホンの再起動なくリアルタイムで行えていますので、タッチキー操作より楽です。 ただGPS連動は切ってほしい部分。

    ●装着感
    ノイズキャンセル有効にしたうえで装着しないと、確実な装着感が得られませんので、毎回これを繰り返しています。 個人差はあるかと。 私自身は少し合わないかな。

    ●ノイズキャンセリング
    航空機内の気圧変化による耳詰まりのような感じがしています。 根本的にノイズキャンセルが合わないのかもしれませんが。 
    地下鉄車内でもかなり音が消えますので、効果は大きいと思います。

    ●ヒアスルー
    ボリュームが大きくなると、ほぼ外音が拾えていませんが、外音取り込みながらの音楽というのには十分です。 価格からしたら、取り込み音の音質は気にすべきでないのかなと。
    小断面トンネルの地下鉄車内は音が大きいので、ヒアスルーをOFFにするなりしたほうが。

    ●「aptX Adaptive」
    docomoのF-51Bで、CPUが「Qualcomm® Snapdragon™ 480 5G Mobile Platform」のため、48KHz/24bitの動作となります。 よって96KHz/24bitはわかりません。

    ■総合的に
    価格帯・メーカーという観点からどうかと思いましたが、常用使いのイヤホンとしても、いいのではないかと思います。
    もう2000円程度上のランクで、さらに音質の高いノイズキャンセル+ヒアスルーを完全装備したイヤホンをリリースしていただければ、間違えなく買うと思います!!